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AutoCAD 共通マニュアル


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AutoCAD共通マニュアル / AutoCADの基本    表示画面のコントロール

 

 

 

【表示画面のコントロール】

 

 

表示画面の移動

 

スクロールボタンのドラッグ

images4 

マウスの中央にあるスクロール(回転するボタン)を、押したままドラッグするとアイコンが変化し表示画面を動かすことができます。


ScreenSnapz062

 

オブジェクトが左に表示されている
ScreenSnapz063

 

柵領域の任意の場所でスクロールボタンを押し下げたまま右方向へドラッグすることで表示画面が移動しオブジェクトは右側に表示される
ScreenSnapz065

 

 

ナビゲーションバーによる画面移動

ScreenSnapz066 

ナビゲーションバーの"手アイコン"をクリックすると手の形をしたカーソルに変わります

ScreenSnapz067

その状態でクリックすると開いた手のカーソルが、握った手のカーソルに変わります。そのままドラッグをすることで画面移動ができます。解除するにはESCキーを押します。

 

 

ステアリングホイールによる画面移動

ScreenSnapz066b 

上図の赤枠のアイコンをクリックすることでホイールが表示されます。

ScreenSnapz081

画面移動のスペースにカーソルを移動させます。(淡い紫色に変わります。)クリックすることでカーソルが上下左右の矢印にかわり、表示画面が自由に移動できます。

ScreenSnapz082

 


 

表示画面の拡大・縮小

 

スクロール

images4a1 

スクロールボタンを前方向に回すと表示画面が拡大され、後方向に回転させると縮小されます。ある一定の場所で拡大・縮小されなくなる場合がありますが、これはメモリを浪費しないための仕様です。それ以上に拡大・縮小させたい場合は、再作図コマンドを実行します。

REGEN

ScreenSnapz068

AutoCAD LT 2018の画面

ScreenSnapz247

コマンドを入力しエンターキーを押すことでさらに拡大縮小ができるようになります。

 

ナビゲーションバーによる表示画面の拡大・縮小

ScreenSnapz066a 

ナビゲーションバーの上図-赤枠▼をクリックすると色々なズームを選択できます。

ScreenSnapz069 

初期設定ではオブジェクト範囲ズームになっています。

 

オブジェクト範囲ズームScreenSnapz070

作図されたオブジェクト、文字を優先して画面いっぱいに表示します。

 

窓ズームScreenSnapz071

画面の対角2点をクリックして、選択した部分を拡大できます。

 

前画面ズームScreenSnapz072

AutoCADが今までの位置を記憶して、現在の一つ前の表示位置、表示倍率に戻します。クリックする毎に一つ前に戻ります。

 

リアルタイムズームScreenSnapz073

スクロールボタンを利用した拡大・縮小と同じ機能が得られます。

 

図面全体ズームScreenSnapz074

設定してある図面範囲、オブジェクト、文字がある部分がすべて表示されます。

 

ダイナミックズームScreenSnapz075

矢印の付いた枠と×の付いた枠を利用してビューポートいっぱいに表示させます。少し使いにくい感じがします。

 

倍率ズームScreenSnapz076a

倍率を指定します。

 

中心点ズームScreenSnapz077

中心点を指定してズームさせます。

 

選択オブジェクトズームScreenSnapz078

選択したオブジェクトを画面いっぱいに表示させます。

 

拡大ズームScreenSnapz079

クリックする毎に決まった倍率で拡大されます。

 

ズームアウトScreenSnapz080

クリックする毎に決まった倍率で縮小されます。

 

 

 

ステアリングホイールによる拡大・縮小

ScreenSnapz066b1 

上図の赤枠のアイコンをクリックすることでホイールが表示されます。

ScreenSnapz083

ズームのスペースにカーソルを移動させます。(淡い紫色に変わります。)クリックすることでカーソルがルーペにかわり、表示画面が自由に拡大縮小できます。

ScreenSnapz084

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